小規模事業者持続化補助金(公募要領)のお知らせ

小規模事業者持続化補助金(一般型、コロナ特別対応型)公募要領

持続化補助金については、まずはこちらをご確認の上ご準備ください! ⇒申請に関する手引き(Q&A)

(注意事項)10月2日締切分の事前相談のご予約は応募者多数により締切りとさせて頂きました。本持続化補助金の申請を予定されている方は、締切日の1カ月前までには商工会にお電話等で事前予約の上、様式第4号の発行依頼、計画内容及び提出書類や添付書類等、電子データでの確認を受けることをおすすめしています。(本補助金は採択制のため全ての方が採択されるわけではありません。)計画書や経費明細等が補助対象外である場合や公募要領の主旨に沿わないもの、添付書類に不備等があった場合など、また、採択された場合でも、事業終了と共に、全ての支払いを完了し、実施と効果報告書類、見積依頼書(仕様書)、見積書、発注書、納品書、請求書、振込書、契約書等の証拠書類添付、日別使用内訳や在庫管理等、全ての書類が整わない(紛失等)場合には最終審査の結果、補助金が支給されない場合がありますので予めご承知おきください。

  1. 持続化補助金(一般型)とは?販路拡大等のための取り組み費用の3分の2、最高50万円補助
  2. 持続化補助金(コロナ特別対応型)とは?コロナ感染防止対策を行いながら取り組む販路開拓の費用(A類型:サプライチェーンの毀損は3分の2、B類型:非対面型ビジネスモデルへの転換4分の3、C類型:テレワーク環境の整備は4分の3)最高100万円補助
  3. 持続化補助金(事業再開枠)とは?上記(一般型、又はコロナ特別対応型のどちらかに最高50万円上乗せ補助)業種別コロナ対策ガイドライン(R2.7.1版)に照らして、事業の継続に必要最小限の感染防止対策費用(数や使用量の根拠)
  4. 特例事業者の上限引き上げとは?①屋外運動施設②バー③カラオケ④ライブハウス⑤接待を伴う飲食店等で、業種別ガイドライン(R2.7.1版)に該当する事業者は、一般型とコロナ対応型のどちらかと、事業再開枠に最高50万円上乗せ補助(配分可)

<公募要領>

  1. 持続化補助金(一般型)第3回公募要領(第7版)10月2日締切用(1.9MB.pdf)
  2. 持続化補助金(コロナ特別対応型)第3回公募要領(第4版)8月7日締切用(1.7MB.pdf)

<申請様式>

  1. 持続化補助金(一般型)の「申請書」「事業再開枠」や「記入例」等、詳細はこちらをご確認ください。
  2. 持続化補助金(コロナ特別対応型)の「申請書」「コロナ特別対応型の事業再開枠」等は、こちらをご確認ください。
  3. 御殿場市商工会宛てメールはこちらへ!⇒  gskk@aqua.ocn.ocn.jp
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